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http://fow.bz/
あと、謎農場というWEBゲームを2日間かけて作った。
とにかくなんか作りたかったので作ってみた。
Word Blockというエクステンションを公開しました。
http://fow.bz/blog/t/196
https://chrome.google.com/webstore/detail/lddjekpdbbbjbjemkdnheddeadbpkpgi
なんでこれ作ったのか?
ずばり、ネタバレ対策です。
主にハンターハンターとかハンターハンターとかハンターハンターとかのね。
ちなみに自分のブロックリストはこんな感じ
HUNTER×HUNTER
ハンター×ハンター
ハンターハンター
H×H
HUNTER x HUNTER
ハンターxハンター
HUNTER×HUNTER
HUNTERXHUNTER
ハンターハンター
イルミ
クラピカ
キルア
GANTZ
Skyrim
スカイリム
どんだけハンター対策しとんねん!って感じですが。
ただまああまり一般的な語句を登録してしまうと見たいものまでブロックしてしまう諸刃の剣です。
というかハンターネタバレすんなっつーの!!!!
バレ師は地獄に落ちろ!
いやー払いましたよ5$ 今 400円か。
某テラジ君との約束ですからね。
それにしても割りと苦労したよ。
なんせ最低限の説明つけないといけないからね。
スクリーンショットとって説明画像作って説明文書いて説明文翻訳してアイコン作って。
アイコンは盾マーク作りたかったんだけど俺にはこれが限界
反響あったらまともなの誰かに作ってもらう予定っす。
Word Block
https://chrome.google.com/webstore/detail/lddjekpdbbbjbjemkdnheddeadbpkpgi
this is Google chrome extension
The link of the specified keyword is blocked.
これはGoogle chrome extensionです
指定したキーワードのリンクをブロックします
補足説明
http://fow.bz/blog/t/197
UNITYの全画面フェードイン、アウト作ってみた。
textureをDestroyしないとなんかおこられるというか報告される
以下、コード
...続きを読む
http://fow.bz/game/uni02/
パーティクル簡単に実装できるすげぇなあ。
作ってる間何度UNITYすげぇと唸ったことか…。
次はいよいよTPSのサンプルだな。
Win版
http://fow.bz/game/uni02/sample004.rar
※フルスクリーン時はタイトル後にEscキーで終了
テラジ君がこれを落として動作検証していただけると有難い。
たぶん一発で動くとは思うけど。
前のXNA結局動いたの?
XNAはXNAフレームワーク+.NETフレームワークいれなきゃいけないけど
UNITYは何もいれなくていいからねえ。
やはりXNAは捨てるかなあ。
まあぶっちゃけMacはあんまり使う気はないのでさっそくBoot CampでWindows7を入れた。
windows エクスペリエンス インデックス

・Mac mini 2011 2.3GHzデュアルコアIntel Core i5 2GBメモリ
・HDD → SSDに換装
やはりSSDの威力は凄まじいものがある。
Macの起動が10秒ぐらいだった。
Winは計測してないが30秒ぐらいか?
基本スリープ使うので一瞬で使えるようになるけど。
dell pcの爆音、というわけでもないが動作音が気に入らなかった。
最近のpcは静音対策もバッチリだろ、と考えて買ったのが甘かった。
無音PCはないのか?
技術的に可能なはずだ。
そして探した。
あった。
Mac mini だ。
1ヶ月ほど悩んだ後、dell pcの音に耐えられなくなり、ポチった。
もちろんssdを選ぶつもりだった。
しかしssdに換えるだけで+5万
なんじゃそりゃ。 いくらなんでも高すぎだろう。
まあhddでいいか。
というわけで先日Mac mini が届いた。
やばすぎるほど静かだった。
ほぼ無音だった。
そう、やはりhddのカリカリ音が気になってしまうのだ。
限界までの無音を求めるためにssdを買った。
128gbで十分だろう。
そして先ほどssdに換装した。
無音pcが誕生した。
マシンに耳を近ずければほんの少しファン音が聞こえるがそんなものはまるで気にならない。
無音pcを求める方、Mac miniオススメです。
LEDをたくさんつけても何か意味をもたせないと面白くないので
数字を表示することにしたのだが、
結局LEDが7つあれば10進数は表示できる
この状態で2つ以上の数字を並べようとすると配線をかなり工夫しないといけなくなってしまった。
もうなんだか面倒になってきたので数字は2進数でいいや、LED4つで0~Fまで表現できるけど
あえて0~9までにして、とりあえず2桁の数値を表示してみることにした。
最初可変抵抗器でやったのだが、つまみを回すのがとても疲れる。
ノブを買うべきだった…。
なので光センサの値を0~99で表示している
2進数なので表示が0000~1001までで、
これを縦配置し、横に2つ並べている
そして今日、7セグメントLEDなるものがあることを知り、
配線問題も解決できるなあと思った。
さらにデコーダICなるものを使えば7ピン→4ピンにまで節約できるらしい
デコーダICってなんだよ、どーなってんの?そもそもICとはなんだ???
この辺りを調べているうちに頭が痛くなってきたので今日はここまでにしよう。
Arduino UNOで通常使えるのは
0から13のデジタルピンと0から5のアナログピンと電源関連だが、
デジタルピンだけでどれだけLEDを制御できるのだろうかという疑問を持った
0,1のピンの動作が少し怪しいので除外するとして、
2から13を単純につなぐと 12個のLEDを制御できる
でもこれだけだと面白くないので何か方法はないかと模索し、
シンクやらソースやらよくわからんけどなんとかできた
とりあえずこれは16個だが、ボードをあと1枚追加して32個制御できそう
この方法はちょっといんちきというか、各LEDを一個ずつON/OFFするのではなく、
列ごとON/OFFを切り替えている
01ピン問題を解決できれば最大7×7の49個やれると思われる
電流は4.2mA
この前作ったLED表示のやつ、電流流しすぎていた・・・
抵抗いれずに50mAという限界値だったので壊れなくてよかった
すでに最初の頃に赤LEDを5V直つなぎで壊してしまっている。
あのArduinoはじめようキットLED3個しか入ってない
安いんだからもっと入れとこうよ・・・